奈々さん

 Onジャパン セールススタッフ

ランニング歴:5年

Born / 1994

​Home town / 愛知県

​Hobby /ライブに行くこと

Favorite running spot /【東京】皇居【愛知】庄内緑地公園

​Running frequency /週2~4くらい

Onジャパンのセールススタッフとして働く奈々さん。

店頭に立つ、Onが大好きな奈々さんとお話しするのが楽しくて

私もよくお店に買い物に行きます。

ランニングやOnの商品についてはよく話しますが・・・

奈々さん自身は何がきっかけで走り始めたのでしょうか?

どうしてOnで働いているのでしょうか?

今回は奈々さん自身のストーリーを聞いてみたいと思います!

ー奈々さんとランニング以外の話題を話したことってあまりなかったかも・・・

プロフィールによると、趣味はライブに行くことなんですね!

ランニングやトライアスロンももちろん好きなんですけど、

本当に一番好きなことって言ったら、ライブに行くことが一番好きですね!

ロックが好きなんです。

 

ーそうなんですね!どんなアーティストがお好きなんですか?

有名なバンドだとMAN WITH A MISSIONとか、ELLEGARDENとかですね。

でも一番好きなのはメジャーデビューしてない人達のライブハウスに行って、

その人たちがメジャーデビューするのが嬉しかったり・・・

ちょっと変わった趣味なんですよ。笑

 

ー発掘するような感覚なのですか?

頑張ってるのを見るのがすごく好きだったり・・・

元々バンドをしている友達が周りに多くて、それでライブハウスに行くことがすごく増えたんです。

愛知には小さなライブハウスがいっぱいあるのでそこを回っていました。

 

ーそうだったのですねー!

04 Limited Sazabysっていう名古屋のバンドがあるんですけど、

元々愛知でお客さんが5人しかいなかったのに、今はROCK IN JAPANとかにも出ているんです。

あんなに大きくなっちゃって、って気分で嬉しいですね。笑

あと、KEYTALKというバンドがすごく好きなんですけど、

昨年そのメンバーが私が働いている店舗にフラッと買い物に来たんです。

ゲストランナーとしてマラソンに出るため、各メーカーのシューズを試し履きしていたみたいなのですが、

色々お伝えしていたらOnのシューズも試着してくださって

最終的に「このOnって靴面白いからこれで走るよ」って言ってご購入してくださったんです!

 

ーわぁ・・・すごい!

接客中には「私あのPVのここら辺に映ってるんですよ」とか、ライブに行ったことや好きな想いも話し続けました。笑

実際にマラソンでOnを履いて走ってくださったり、今はOnを履いてフェスに出てくださってたり・・・

趣味だった音楽も、どこかでこんな風にランニングにつながるんだ!っていう経験になって本当に嬉しかったですね。

 

ー本当ですね!にしても奈々さんの音楽への熱量がすごい!笑

大好きです!

 

 

 

 

大好きな陸上部

 

 

 

 

ー好きなランニングスポットは皇居ですか?

都内だとなんだかんだ皇居が一番好きですね。

走りやすさとか、一周すれば迷わず帰って来られる感じとか。笑

あとは愛知県の庄内緑地公園というところがすごく好きです。

高校時代に陸上部できつい練習をしていた思い出もある場所ですね。

 

ー高校時代は陸上部だったのですか?

そうなんです。400mハードルをやっていました。

高校が走り始めたきっかけですね。

でも元々はすっごく走るのが嫌いでした。

 

ーではなぜ陸上部に?

中学の時に一番仲の良かった女の先輩がいる高校をまず目指して入ったんです。

入学後に入る部活で悩んでいたら、その先輩に陸上部に誘われたので陸上部に入ることにしました。

全員陸上初心者の部活だったので、和気あいあいとした雰囲気で楽しかったですね。

でも、やる時はやる真面目な部員たちが揃っていたのでみんなで切磋琢磨している環境でした。

 

ー良い部活ですね!

そうですね。

みんなで競い合ってタイムとか公開して・・・

でもすごく仲は良くて、不思議だけどいい関係性でした。

全員初心者ですけど、リレーは全国まで行ったりもしました。

ー強いですね~!

みんなそれぞれが真面目で厳しくやっていたのと、

何より”走るのが好き”という気持ちが全員一緒だったからですかね。

顧問の先生もすごく好きでした。

メニューだけ置いてすぐ帰っちゃう先生でしたけど笑、すごく愛着心がありましたね。

 

ー元々は走るのが好きじゃなかったというお話でしたが、部活をやる中で好きになったのですか?

そうですね。

最初は使命感で走っていたのですが、気づいたら好きになっていたと思います。

その後、大学では名前だけの陸上部に入りました。笑

ゆるい人も本気の人もいるような部活でしたけど、そんなみんなに支えられていましたね。

 

ー大学でも陸上を続けたのですね~!

はい。

大学時代はNIKEのNAGOYA RUN GIRLSというコミュニティにも入ったんです。

それがきっかけで名古屋ウィメンズマラソンに出ることに決めました。大学2年の時です。

 

ー初フルマラソンだ!練習はしましたか?

私の専門は長距離ではなかったので、部活の練習では外周2キロとかでやめていたんです。

マラソンに向けて練習しようかなとも思ったのですが、

NAGOYA RUN GIRLSで初めて10キロ練をした時に

「案外10km走るの簡単じゃん」って思って、出走権だけもらって練習に行かなくなったんですよ。笑

案の定、初めてのフルマラソンでは30km地点で本当に辛くなりました。

練習しなきゃちゃんと走れないんだ、と思ったのを覚えています。

 

ー完走はしましたか?

4時間12分で完走できました。

走りきったぞー!という嬉しさがありましたね。

体の痛さもあり、何度も脚を止めようと思ったのですけど、

完走って「完全に走る」って書くので、一回も足は止めずに行きました。

 

ーおー、初フルにして本当に”完走”をしたんですね!補給もちゃんとできました?

補給については何もわからなかったです。

アルファベットチョコを4つ忍ばせたくらいでした・・・笑

 

ーアルファベットチョコ?笑

アルファベットが書いてあるファミリーパックのチョコです。笑

私チョコが大好きで、びっくりするくらい食べ続けられるんですよ。

フルマラソンを走るにはエネルギーになるものを持ちなさいと言われたので、

「元気になるものを持てばいいんだ!」と思ってアルファベットチョコを4つと、キャラメルを2個持って走りました。

あとは※1エイドにある補給食をとことん食べました。

※1・・・エイドステーション/マラソン大会などのレース中、水分や食料を補給できる施設。

 

ー名古屋ウィメンズマラソンだと、エイドにういろうが出ますよね?

出ます。あとはスティックパンとか。

スティックパンを4本持ちながら走りました。

お腹が空きすぎて!笑

 

ー全部が初めてだったわけですもんね。

そうですね。

シューズのことも考えず、普段部活で使っていた短距離用の底の薄いシューズで出たので、足を痛めちゃいましたね。

マラソン後もまだ足が痛かったので少しの間走るのをやめたりもしたのですけど、

翌年にまたNAGOYA RUN GIRLSでフルマラソンの出走権がもらえると知って、またエントリーをしました。

自分の経験が説得力になる

 

 

 

 

 

ーもう一回出たいくらい楽しかったのですか?

そうですね、完走した感動でもう虜になりました。

マラソンの雰囲気自体も楽しかったのだと思います。

それ以来毎年名古屋ウィメンズマラソンには出て、大学時代に3回完走しましたが、

毎年まともな練習をせず、全てソールの薄い短距離用のシューズで走っていました。笑

 

ー脚が痛くなったという反省を活かしていないじゃないですか。笑

そうなんですよね。笑

大学4年生の時に就職活動を考えて行く中で、そうした膝を壊した経験から

ジムでのインストラクターとか、シューズ選びのサポートをしたいと思うようになったんです。

走ったり運動する人がいても、足元がちゃんとしていないとその楽しさが続かないと実感したので、

新卒でスポーツの大型量販店に入りました。

 

ーなるほど。ご自身の経験からやりたい仕事を見つけたのですね。

社会人になり、販売を始めてどうでした?

シューズ選びの大切さを知ってもらったり、補給物のアドバイスやお勧めもしたり、

自分のしたかったことができる楽しさがありました。

マラソンを完走できたらすぐに報告にきてくださるお客様もいたり、

自分の経験を話して説得力になるのが嬉しかったです。

販売が好きだなって気づいた時でした。

 

Onに出会ったのは?

Onに初めて出会ったのは大学生の時、名古屋にできたオッシュマンズで見かけたのが最初です。

取り扱いを開始した直後だったのか、店内の一番見えるところにシューズが展示してあったのですよ。

最初は「変わったシューズだな」と思いました。笑

履いてみようかなと思ったタイミングで店員さんがこちらへ向かって来たのですが、

私、販売員でありながらスタッフさんに接客されるのが苦手なので、逃げるようにしてその場から離れて・・・笑

その後店員さんがいなくなったタイミングで試しに履いてみたら、スポンって履けちゃって。

「うわぁ、何このシューズすごい!」って思いました。

履いた瞬間に店員さんがまた近づいてきたので、脱いですぐにお店を出ました。笑

 

ー笑

今思うとスタッフさんに本当に申し訳ないです。笑

その後、改めて値段を見たのですがちょっと学生の自分には買えなくて。

当時は陸上部で買い替えも早かったので、シューズは安価なものを買うというイメージが強かったんです。

でもそれ以来頭の片隅にはずーっとOnが残っていました。

 

​ーそうだったのですね。

その後先ほど話したように社会人になり九州に転勤することになったのですが、

九州での初出勤日が、なんとその店舗でのOnの取り扱いスタート日だったのですよ。

 

ーなんという偶然!

本当に。

ちょうど販売開始の日だったんです。

自分の好きな、気になっていたシューズを今日からここで売れるんだ!

と思って、初出勤日にまずOnのCloudXを買いました。

その日から履き始めたのを覚えています。

毎日売り場で履いたり、それでマラソンにも出ました。

今でも一番好きなシューズです。

 

ー最初にCloudXを選んだのはなぜですか?

デザインです。

レッドフラッシュの見た目が、黒い※2マジックウォールの前で輝いて見えて。

このシューズ履かなきゃ!って思いました。

※2・・・マジックウォール/Onオリジナルの店頭ディスプレイ。

ーすごく似合っていますよね!

もうだいぶ履きつぶしているのですが、思い出の一足なので捨てられないです。

​初めて奈々さんが買ったCloudX。 Photo by 奈々さん

ーついにOnデビュー!その後、Onで働くきっかけは?

きっかけは働いていた量販店での販売イベントでした。

当時働いていたスポーツ量販店で順番にOnのイベントをやることになったのですが、

私が勤務していたお店がその1店舗目に選ばれたんです。

 

ーおぉ~縁がありますね~!

その時にOnジャパン代表の駒田博紀さんと、青野敏之さんに初めてお会いして一緒にイベントをやりました。

当時、九州でOnを知っている人はほとんどいなくて。

「なんですかこの靴?!」みたいな疑いしかなくて・・・。笑

でも、そのイベントでは数字的にもなかなか良い結果が残せたんですよ。

お客様が知らないシューズでも、履いたら一瞬で好きになってもらえるOnの良さとか、

私自身のOnを販売する楽しさが伝わったんじゃないか、って駒田さんには言っていただきました。

 

ー商品を全く知らないところから買っていただくのってすごいことですよね!

そのイベントがきっかけで、自分の好きなシューズをいろんな人に履いてもらいたいと思うようになりました。

Onで働きたいと思ったのはそこでしたね。

 

ーイベントではOnジャパン代表の駒田さんにも会いましたしね。

そうですね。

その時に私が駒田さんに「どんな形であれ、いつかまた一緒にお仕事がしたいです」とお伝えしたんです。

それから約半年後、色々なご縁がきっかけがあって今に至ります。

一緒に働けるなんて思っていなかったので、本当に嬉しいですね。

 

Onを好きな気持ち、熱意が願いを実現させましたね!

これほどOnへの想いを持ってる奈々さんから買いたくなりますね~!

多分、くどいほどにOnが好きなので。笑

 

Onに入ってすぐに店舗での勤務だったのですか?

はい。

1店舗に社員がいるという形態はOn全体としても珍しいのですが、

私は基本的に店舗を支える役割として入社しました。

私以外の販売スタッフは主婦の方だったり、ランニングをしない人も多いのですが、

「売り場で立っていても履きやすいし、私服にも可愛い」とか、「ゴム紐でスポッと履けるのは子育て中にいい!」とか、

みんな普段履きとしてOnを好きでいてくれるんです。

お店にいらっしゃるお客様にもいろいろな方がいるので、そういったランニング以外のオススメポイントもご紹介できるのは魅力ですね。

スタッフへの勉強会を開いたりしながら、こうした”スタッフの※3OnFriends”もどんどん増やして行くのが私の仕事でもありますね。

※3・・・On Friends/SNSのハッシュタグ#OnFriendsをきっかけに始まったOn好きの輪。

Onのアイテムを愛用する人同士がすぐに繋がれるのも魅力の1つ。

ープライベートでは最近トライアスロンにも挑戦されていますよね。

お客様がきっかけで始めた​とか?

そうなんです。

Onの創業者のオリビエが元々ヨーロッパのトライアスリートということもあり、

お客様にトライアスリートが多いんですよ。

トライアスロンをしている方がOnのシューズを求めて来てくださってるのに、

経験をしないまま売るのはなんか嫌だなと思って。

競技の楽しさや辛さを知った上で販売したいと思うようになりました。

私が元々泳げないのもあり笑、躊躇していたのですけど、

トライアスリートのお客様に「うちのトライアスロンチームにはOnを履いている人が多いのよ、一回練習に来てくださいよ!」と誘っていただいたのがきっかけでそのチームの練習に参加するようになりました。

みんなが楽しそうに練習していたり、きつい練習も頑張っている様子を見て、楽しかった高校時代の部活を思い出しましたね。

ートライアスロン、大会を実際に経験してみてどうでしたか?

私が初めて出たのは九十九里トライアスロンです。

チームのサポートもあって無事完走ができたし、とにかく楽しかったですね。

最後のランでは何度も脚を攣っちゃいましたが、ふと周りのランナーの足元を見たらOnを履いている人が多くて、それで元気になりました。

​チームのメンバーが沿道で応援してくれたり、ゴールの向こうでみんなが待っていてくれたりもして、すごく感動と楽しさがありましたね。

トライアスロンをやってみようかなと思わせてくれたOnだったり、今のチームに誘ってくれたメンバーには感謝でいっぱいです。

ー仲間、というのがキーワードですね。高校時代の部活に始まり、みんなで一緒に練習したり頑張ったり、そういう環境ですごく輝いてらっしゃいますね!

Onのミッションにもある

Start and finish as a team.(チームで最初から最後まで頑張ろう)

という言葉を仕事する上でも大事にしています。

自分一人で頑張るのではなくて、みんなで頑張るにはどうしたらいいのだろうと考えるのも楽しさの一つですね。

place:WeWork

OnFamily. 家族への想い

 

 

 

 

ー個人的に今後目標にしていることはありますか?

ウルトラマラソンへの挑戦です。

実は・・・飛騨高山のウルトラマラソンにエントリーしました!

Onの契約アスリートに※4石川佳彦選手がいるのですが、

彼の影響でウルトラをする方の来店も増えているんですよ。

それを見て、ウルトラを経験していないのにシューズを売るのはアカンと。笑

1回は体験したいと思いますね。

ウルトラに挑戦して、みんなさんが感じているものを私も味わいたいんです。

※4・・・石川佳彦選手/ウルトラランナー。世界一過酷なロードレースと言われるバッドウォーター135(Badwater 135) ウルトラマラソン2019で優勝。同時に大会新記録も樹立。その他数々の大会で勝利を収めるトップアスリート。

ーウルトラ、楽しいですよ!飛騨高山なら、愛知のご家族も応援に来てくれるでしょうし!

はい、母と父も応援に来ると言ってくれているので頑張りたいです!

ー応援しています!

奈々さんがここまで走り続けてきてよかったと思うことはありますか?

一番は・・・親が喜んでくれること。

実は、高校生の時に病気になってしまって、

2ヶ月弱くらいで10キロも痩せてしまったんですよ。

部活が大好きだったのに、それで走れなくなっちゃったんですね。

別メニューを組まれたらまたそれがストレスになって痩せちゃったりとかしていて。

 

ーそんなことが。

その時は親がすごく心配して、”この子は走れないんじゃないか”みたいになっちゃったんです。

でも、両親の結婚記念日の日が県大会の日に決まったのを機に、

自分の体と相談しながら練習をして、ギリギリ県大会に進めて・・・6位に入ったんですよ。

 

ーすごい!

県大会に出るには地区で優勝しないといけないので、

まず県大会に出場できただけでも嬉しかったのですが、

それを見た両親も体が戻ったってすごく喜んでくれたんです。

私の走る姿を見て親が喜んでくれて、安心してくれて。

親に心配をかけたくないという思いが強いので、

元気な姿を見せることができたのが良かったなぁと思います。

ーずっと支えて応援してくださっていたのですね。

両親はフルマラソンの時も毎回応援に来てくれているんです。

最近では私の姿を見てお父さんもOnを履いて走り始めたり。笑

 

ーお父様も?

安定感抜群のCloudaceで走っています。笑

お兄ちゃんもOnで走るようになったり、

私が楽しそうに走っているのを見てか、家族みんなが走ったり運動するようになりましたね。

OnFamilyになりました。

 

ーそうしたら飛騨高山でも元気に100kmゴールする姿を見せたいですよね。

頑張ります!

 

最後に今後への想いを聞かせてください。

これからもOnや、OnFriendsと一緒に楽しいことをしていきたいです。

普段は店舗にいるのでなかなかOnジャパンのチームとも会えていませんが、

みんなとOnFriendsを喜ばせるような企画をもっともっとやっていきたいですし、

走ることの楽しさをこれからも広めていきたいですね。

みなさんが楽しく走るきっかけにOnがなってくれたら一番嬉しいです!

ー奈々さんにとってランニングとは?

_DSC9595.JPG

​〜後日談〜

ー今回のコロナによって多くの大会が中止になりましたね。

奈々さんの目標だった飛騨高山のウルトラマラソンもそうだと思います。お気持ちをお伺いできますか?

色々なマラソン大会やフェスが中止になり、寂しい気持ちも大きいです。

でも今は、日常が戻ることを楽しみに、フェス映像をみたり、家トレを楽しんでいます!

そして来年こそ絶対、ウルトラマラソンに挑戦します!!

​Nana's Running Items

01/

goodr/サングラス

※Best of favorite item!

お世話になっている先輩からいただいたお気に入りのgoodr。

気分が上がるデザインが好きです。

05/

ナロゲンボトル

初めて石垣島へ行った時、かわいい且つ石垣島限定に即決して買いました!笑
少しでもゴミを減らせるようにも心がけています。

02/

On/Cloudstratus

この色に一目惚れ!気分を上げてくれる1足です。

03/

​メダリスト

クエン酸飲料なのでおいしくいつでも飲みやすい!

運動時以外も飲んでるサプリ。

04/

アミノダイレクト5500

マラソンの時には、粉タイプの黒色を常備しています。

※Best of favorite item!

​【goodr/サングラス】​

​Nana's Beauty Items

01/

ポーチ

300円ショップで見つけた、なんとも言えない日本っぽい可愛らしさに惹かれました。笑

05/

Phiten/ホットジェル

私は筋肉が温まるまで時間がかかるので、寒いときはホットジェルを使います。

マラソン前はいつもファイテンのスタッフさんからアドバイスをいただきます。

02/

Phiten/チタンテープ

走るときは足底に貼っています。

ストレスなく、楽に走れます。

06/

LUSH/R&B

香りがとてもお気に入り。

フレグランスもLUSHを愛用しています。

03/

Phiten/パワーテープ

同じお店のファイテンショップスタッフさんオススメの商品。

肩こりが和らぐので毎日持ち歩いています。

04/

基礎化粧品(詰め替え)

中身はファンケルのもの。

昔からずっと使い馴染みのあるファンケルは毎日の必需品です。

Tell us about NANA?

ゆりちゃん(上京して初めての友達!笑)

いつもキラキラ笑顔の奈々が大好き☆

何に対しても全力で楽しそうに取り組んでる姿を尊敬しています!

頑張り屋さんすぎて心配になることも多いですが、、、いつまでも奈々の幸せを願ってるよ♡

早く一緒に走りに行こう~!!

On Japanさのーんこと佐野さん(写真一番右)

 

出会ってまだ1年ちょっとですが、話せば毎回「楽しい」という単語を入れてくるので、一言で表現するなら

「楽しむ心を忘れない強がり少女」

とっても大事なことを思い出させてくれる頼れるバディです!

これからもよろしく!

​今回のゲスト:奈々さん

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photo:Kouki Okoshi text:Airi Osugi

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