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石塚洋子さん

 Runtrip Magazine 編集ディレクター ランニング歴:9年

​Home town /埼玉県

​Hobby /ヨガ・ハープ

Favorite running spot /東京タワー周辺を通るコース

​Running frequency /朝に週3・4くらい 5キロ~10キロ

−ランニングを始めたきっかけは?

高校までバスケットボール部、体育大学ではトライアスロン部のマネージャーをしてました。
そんな環境にいたので、私自身初フルマラソンを走ったのは19歳のときです。

部活の先輩たちと一緒に大会走ろうよ!って話になっただけなので、
”ランニングしてる”っていう意識ではなかったですね。

大会の1ヶ月前から走り始めて、大会が終わったらゼロ、みたいなそんな感じでした。笑

 

−ランニングの意識なくフルマラソン走ってたんですね!笑

学生時代、大会に出るのはイベント感覚だったので・・・ランニングを習慣にしているみたいなのとは、ちょっと違ったかなー。
大学時代には茨城県つくば市で行われるつくばマラソン(1年生)・河口湖マラソン(2年生)・ホノルルマラソン(4年生)に出たんだけど、
当時はまだ今みたいなランニングブームにもなる前だったから、今とは全然違って、つくばマラソンは開催1ヶ月前でもまだ募集人数が埋まらない、みたいな感じでしたね。笑

 

−ランニングが習慣づいたのはいつからですか?
私の中でのちゃんとしたきっかけっていうと、社会人になってからフルマラソンの※1国際レースに出たいって思ったことかなぁ。

※1・・国際レース/記録を目指すハイレベルな大会。

エリートの部と言ったり名称は様々ですが、各大会ごとに定められた参加資格があり、資格のあるトップレベルのランナーしか参加ができません。大会によってはレースの制限時間がプロ選手レベルに短く、国内や海外からも招待選手が参加したりします。

さいたま国際マラソンや、最近では大迫傑選手が新記録を打ち立てた東京マラソンのエリート枠、そのほか国内にもいくつかの大会があります。

 


頑張ったけど不完全燃焼

 


−国際レース!どうして出たくなったんですか?

社会人になって仕事が落ち着いた頃に、また体を動かすことがしたいなぁって思って。
それと同時に、もう一度、自分で決めた目標に向かってやり切る体験がしたくて。

その二つの気持ちがきっかけかなぁって思います。
高校時代に遡るんだけど・・・実は私はバスケットボール部でインターハイを目指していたんですね。
本当にいけそうなところまでいったんですけど、最後の4チームのリーグ戦で、どのチームも勝率は一緒だったのに、あと2点が足りなくて、自分たちだけがインターハイに行けなかったんですよ。
そのことが、”頑張ったけど不完全燃焼”っていう自分の心残りになってたと思うんです。

そんな気持ちにその時期気づいたんですよね。
だからもう一度、自分で決めた目標に向かってやり切る体験がしたくなって。
バスケだとチーム戦で仲間や練習するコートが必要だったりするけど、その点マラソンなら身体一つでいつでもどこでもトレーニングできるし、結果が分かりやすくて良いなーって思いました。
当時、フルマラソンで国際レースに出た方のお話を聞く機会があったんですが、

「市民ランナーでも標準タイムをクリアしたら国際レースに出られるよ」と教えてもらったんです。
それまで、例えばQちゃん(高橋尚子さん)みたいなトップレベルの選手しか国際レースに出られないのかと思っていたので、「それならやってみたい!」って気持ちになって、

”国際レース出場”という目標に挑戦することに決めたんです。それが2011年かな。

 

−国際レースだと、かなり練習が必要になってきますよね。
仕事以外は、ランニング中心の生活に切り替えましたね。
その年の5月から本格的にトレー二ングを始めて、
ターゲットのレースは翌年の2012年が第一回大会の「名古屋ウィメンズマラソン」に決めました。
当時は3時間15分を切ればエリートの部の参加資格が得られたので(今は3時間以内)、
逆算して11月のつくばマラソンで3時間15分切りを目指して半年間集中してトレーニングしました。

 

−半年間の短期集中!
そうなんです。大学時代、初フルマラソンのつくばで3時間50分、翌年2回目の河口湖マラソンで3時間28分くらいだったの。
当時は※2サブ4とかの言葉もあんまりメジャーじゃなかったし、それが速いのかどうかもわからなかったんだけど。笑

※2・・・サブ4/フルマラソンで4時間以内にゴールすること。

−おおおー。さすが体育大の実力。おそるべし!笑
バスケ時代の蓄積もあったし周りのみんなのレベルが高すぎたから、だからある意味マラソンの平均的な基準も体育大基準になっていましたね。笑
みんな本気出したらフルマラソン3時間だから、私は3時間半くらいかな〜、みたいな感じだったんだよ。笑

 

−その実力なら、確かに3時間15分も射程圏内にはなりますよね。

大学時代は大会1ヶ月前から週に2-3回10km走って3時間半だったから
トレーニングを積めばもう少し走れることが分かってたし、半年間コーチについて練習すれば、できるかも?って思いました。

−その時のお仕事は?

青山一丁目にある商社の営業事務をしてました。

練習環境的にもよかったですね。
平日普通に仕事をして、土日や仕事終わりに代々木公園に行ったりとか、赤坂御所のあたりを走ってました。
当時住んでいた大井町から会社までの自転車通勤したり。それも練習の一環みたいな。笑
朝ラン→自転車通勤→仕事→自転車移動→※3インターバル練→自転車で自宅へ帰る

みたいな感じでしたね。

 

 

※3・・・インターバル走/速くダッシュで走ることを繰り返す練習法。ダッシュの合間にはゆっくりと走る小休憩を挟み、緩急をつけるのがポイント。

 

−練習積んでますねー!本気の半年だ!半年後のつくばマラソンの結果はどうだったんですか?
3時間11分でゴールしました。3時間15分を切ったので、第一目標は達成です。

みんなが6割くらいで限界、って感じるとしたら、その時の私は8割くらい出せた気がしてます。
その分、レース後1ヶ月くらい疲労が抜けなかったですね。

レース翌週の週末、起き上がれなくて。這いつくばるみたいな。笑
そんな状態でもエリートの部出場の切符を手にして、勢いがついて名古屋でのサブ3まで狙い出したんですよ。
そうしてさらに強度を上げて練習をやり続けたら、怪我をしちゃいました。
目標だった名古屋ウィメンズマラソンのエリートの部では走れたんですけど、脚の痛みがまだ引かなくて、タイムは3時間半とかかかっちゃいましたね。

 

−そうなんですね。
そもそもが「国際レースに出る」って目標だったから、そこは達成されたんだけど
怪我しちゃったな、って感じで。

place:Coffee Supreme Tokyo

体がボロボロでも気持ちで突き進んでいた

−目標の「出る」を達成したあとはどんな心境に?
もう終わり、にはならなくて、もうちょっといけるかな?!みたいな感じでした。
周りにも記録を目指している人が多かったので、もうちょっと頑張ればサブ3いけるよ!みたいに言ってもらったりもして。
元々そこまでは意識してなかったけど、頑張ろうかな〜!みたいな感じでした。

 

−怪我をされたりしても、ペースを落とそうとかは思わなかたんですか?
その時は感覚が麻痺っていうか、自分との対話ができない状況だったんだよね。
当時は、みんなの期待に応えたい想いが強かった。体ボロボロだけど気持ちでいく!みたいな。

名古屋以降はしばらく休んだけど、当時月刊ランナーズのランニングチーム※4Team R2のメンバーとして活動をさせてもらってたので、走ることは続けてましたね。

※4・・・Team R2/「月刊ランナーズ」と「RUNNET」が発足した女性ランニングチーム。

大会へのゲスト参加なども含め、メディアを通して多くの人にランニングの魅力を届けるための活動を行なっている。

 

−流れに乗ってずっと走り続けていたんですね。
当時R2のメンバーの中で持ちタイムが一番速かったので、期待をかけてもらったりしてたんです。でもなかなか記録は伸びなくて。
活動2年目の集大成のレースで一応自己ベストは更新できたのですが、走る前からここで一区切りしようとは思ってたんです。
「記録狙うのはこれで最後」って思いながらスタートラインに立ちましたね。

あるとき、トレーニング中に「あ、このままやってたら身体が壊れるな」って感じた一瞬があったんです。もうこれ以上はやめた方がいいな、って。
そもそもここまで体を酷使して続けるフルマラソンって良くないぞ?って思って。笑
本来、心も体も健康になるはずなのに、記録を目指してケガをしたり、健康でなくなっている状態に、なんだか本末転倒だと思い始めて…私のチャレンジはここまででいいかな、って思うようになりました。
”人生で成し遂げたいこと”という視点で考えると、マラソンの他にも情熱注ぎたいことあるなと。笑

それ以降は、記録ではなく「楽しんで」走るスタンスになりました。

同じタイミングでOLの仕事も辞めて、そこから、仕事としてもランニングに関わり始めました。
 

−仕事もランニングにしたのは、走ることが好きだったからですか?
それまで、スポーツは趣味で仕事は別のことを、と思っていてそれで商社を選んだのですが、
やっぱり私はスポーツが好きだなって思ったのと、人生において大半の時間って仕事なので、そうやって人生の時間を費やすってなったときに、好きなこと=ランニングを仕事にしてみたくなりました。
 

−そこからどんな仕事を始めたんですか?
まずは自分がメンバーだったTeamR2のマネージャーとして、チーム運営やメンバーのサポートを。
その他にもフィットネスクラブでレッスンをしたり、大学の公開講座で、怪我なく楽しく走れる身体づくりをお伝えしたり。
大学の公開講座を受講する方には地域のご年配の方々も多かったので、その時にランニングって生涯スポーツであって、生涯に渡って楽しめるよう心身共に健康になるためのサポートをしていきたいな、とも感じるようになりましたね。

 

−しっかり練習をしてレースに出て、色々実体験されている洋子さんの言葉や、経験談はとっても胸に響くし、貴重ですよね。
自分の経験は人体実験みたいに思っているところがあって、記録もつけてるし、こうしたら自分の体がこうなる、っていうのを見るのが好きだったりもするんですよね。

その経験が誰かの役に立てば嬉しいですね。

事故で全てがリセットされた

 

−今の洋子さんとは真逆なくらい、ハードなトレーニングをしていた時期から、そんな風に徐々に気持ちが変わっていって現在のスタイルがあるんですか?
実はある時、プライベートでトライアスロンに出ようとロードバイクでトレーニングしていたら転倒してしまい、首の骨あと数センチ当たりどころが悪かったら…っていうような、大怪我をしたんですよ。
寝たきりで車椅子と歩行器と色々全部経験して・・半年くらいは動けませんでした。

生かされただけでラッキーと、命あることに感謝の想いが生まれる一方で、首を固定するための装具のストレスも大きくて、心も落ち込んだし、割とネガティヴでしたね。
その時期に自分の中で大きく価値観が変わったんですよ。
別に走れなくても良いって、一回人生が全てフラットになったんです。

ゼロからのスタートって感じで。
回復してから、改めて何しようかと思った時に「ランニング以外の全く別のことをするのもOK、今の延長線上にいくのもOK」って考えました。
考えていくと、やっぱりこの経験を活かして”健康とか、心と体を整える何かがしたい。”って思ったんですよね。
 

 

−怪我の後、運動をまた始めるのに怖さなどはなかったですか?
体を動かしたいって気持ちはすごくあって、ウォーキングとか、ランニングもやってみよう!みたいな感じでしたよ。
怪我した3ヶ月後くらいに少し走ってみたんだけど、もうね、1キロちょっとくらいで超辛くて。
今までフルマラソンとか走ってた私が、500m走ったぐらいで「もう無理」と思いました。

そんな自分の状態に、「元に戻れるかな」っていう気持ちと、「元に戻りたい」っていう気持ちが大きかったですね。

体を動かすと気持ちもポジティブになれたので、また何かしら体を動かすことはしたいなって思いました。
怪我をしたことで、人生に向き合う時間をもらいました。沢山のことを考えましたね。
あの怪我がなかったら、今のように自分を大切に過ごせてたかな?って思ったりはしますね。

 

−今はランニングに対してどんな思いがありますか?

今のモチベーションは、世界中を走りたいっていうことかなぁ。
海外の色んな場所を※5ラントリップしたいなって思ってます。
そのために、海外に友達100人作りたいなと思っていて。

友達を訪ねて世界をラントリップするのってすごく楽しそうじゃない?
現地の友達にガイドに載っていない場所とか、美味しいお店の情報とかを聞いて各地を巡りたいな。個人的にそんなプロジェクトを進めてます。笑

あとは、雨が降っていない日はウェアを来て走ろうという #ハレノヒランという活動も始めました。

※5・・・ラントリップ/心地良い道を旅するように楽しみながら走るカルチャー。

風景の写真を撮ったり、仲間と走ったり、歩いたり止まったりしてもOK!楽しみ方は自由。


−今後の目標はありますか?

みんなが思いっきり自分の人生を生きる応援がしたい!っていう想いが根底にありますね。
「〜ねばならない」とか「みんなが言ったからこうする」とかそういうんじゃなくて、「自分はこうする!」っていうビジョンを見せたり、
やりたいことをカタチにしていくには、健康な体や心でいることも大事なので、そういった部分も伝えていきたいです。
みんながもっと自分の声を信じたり、自分との対話する時間を大切にしていけたら良いなって思っています。
私自身が想いをカタチにしていくことで、誰かが自分の本当にやりたいことを考えるキッカケになれたら嬉しい。

そういった想いを伝えるツールとしてランニングをとらえていますね。


−どの場面場面でも洋子さんはチャレンジをしていて、やり切っていますね!

次は何を見せてくれるのか楽しみです。
そうかな。世界中をラントリップしたいなぁ!

−石塚さんにとってランニングとは?

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What is Runtrip?

Runtrip(ラントリップ)=心地良い道を旅するように楽しみながら走るカルチャー。

風景の写真を撮ったり、仲間と走ったり、歩いたり止まったりしてもOK!楽しみ方はあなたの自由。

Runtripのサービスでは走りたくなる仲間(Community)と道(Location)に出会えます。

洋子さんが担当するRuntrip Magazineの他にも、ランナー向けSNS「Journal」やイベント「Runtrip via」も大人気。

Runtrip viaは、ゴールの時間と場所だけが決まっていて、

専用アプリを起動しながら参加者がそれぞれ好きなコースを好きなペースで走りゴールを目指すイベントです。

ゴール後にはビールで乾杯したり、各回趣向の異なる楽しみがランナーを待っています。

​ランナー同士が楽しみを共有しあえる、Runtripらしい内容です。

https://runtrip.jp/

​Yoko's Running Items

4.pouch

4.pouch

01/

Afirica zacca/pouch

大好きなカラーのポーチ。エキゾチックな雰囲気に気持ちがアガる!

02/

On Cloud/shoes

普段使いもしやすいオールホワイト。

軽くてゴム紐が心地良い!
ラントリップに連れていきたいシューズ。

03/

ハイドロフラスク (LeaLea Market original)/bottle

ビタミンカラーで南国気分。アクティビティのおとも。
BPAフリーなのも嬉しい。

04/

Jaybird VISTA /earphone

汗にも雨にも強いワイヤレスイヤホン。
軽量・小型で急速充電ができるのがお気に入り。

05/

Garmin VENU/smart  watch

見た目の上品さと液晶のディスプレイがお気に入り。
睡眠データが取れたり、女性のための機能があるのもgood!

09/

RUNTO/pouch

中身が見えるポーチ。

旅に欠かせないアイテムをスッキリ収納できる便利goods。

06/

SUUNTO/running  watch

あらゆるシーンになじむデザインと長時間バッテリーがお気に入り。
アクティビティをカスタマイズできるのが新しい! 

07/

iPnone/smart phone

※Best of favorite item!

写真を撮ったりコースを検索したり、電子マネーでお買い物。
ラントリップに欠かせないアイテム。

08/

goodr/sunglasses

女性らしさを演出してくれるキャットアイ。普段使いにもgood🕶

※Best of favorite item!

​【iPhone】

​街中をラントリップするのにiPhoneは

欠かせない!

​素敵な景色を写真に収めます

4.pouch

​Yoko's Beauty Items

01/

Afirica zacca/pouch

大好きなカラーのポーチ。エキゾチックな雰囲気に気持ちがアガる!

02/

Medicine of the People/barm

ナバホ ハーブが使われてるヒーリングバーム。
旅の思い出とともに癒されるitem。

03/

John master organics /lip calm

スポーツのときさらっとぬれるのがgood!
シトラスの香りで気分もリフレッシュ

04/

Marvo&Co/Essential oil

Tamao リトリートのオリジナルブレンド。
リラックスしたい時や頭をスッキリさせたいときに使っているoil。
癒されます。

05/

MODERE herbal fresh/deodorant lotion

ハーブの香りでさらっと爽やか。
お肌に優しいのも嬉しい。

06/

 UV Natural SPORT SPF30+/UVクリーム

天然由来成分のUVクリーム。

お肌にも地球にも動物にも優しくて、つっぱり感を感じることがないのがお気に入り。

​伸びが良く、しっかり保湿してくれます。

07/

MODERE acai drink/drink

スーパーフード アサイーのドリンク。
緑茶カフェインも入っているので、
シャキッとしたいときの強い味方。

Tell us about Yoko?

レンちゃんの爽やか、ポジティブなエナジーが大好きです。

ランナー仲間として、ハイキング仲間として、そして人生のアドベンチャー仲間として彼女は無くてはならない存在、そして素敵な私達の大切な友人。

彼女のキラキラ光る笑顔が皆を幸せにします。

ランニングはそんな美しい彼女を作る秘訣でしょうね。
これからも心身共に健康な彼女を応援します。

ANAMI TOURS 

Sayaka Kato Navinさん (中央右)

https://www.anamitours.com

いつでも周りの幸せを考えて行動してくれる

本当に仲間想いな洋子!

洋子と一緒に居るといつも前向きな気持ちになり、

Happyをもらっています♡
どんな時でも良き理解者で居てくれて

ありがとう!
夢に向かって進んでいく洋子をこれからも心から応援しています!

フィットネスインストラクター

石島佳代子さん(中央右)
https://instagram.com/isshi_kayoko

洋子が居るだけで

辺りがGood vibesになります。

どんな時もポジティブで

有言実行する洋子は、

ランニングを通じ、

沢山の人をインスパイアしています。

私もその一人。

洋子といると楽しいアイデアが生まれるし、やる気に満ちてくるんです!

これからも沢山の人に

笑顔とエネルギーをシェアしてね!

Yoga/SUP インストラクター 

Tamaoさん
https://instagram.com/tama_smile

​今回のゲスト:石塚洋子さん

Instagram:@yooko.runlife

Thank you for your cooperation! Coffee Supreme Tokyo

photo:Kouki Okoshi text:Airi Osugi

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